2012年10月14日

F1レーサーのカート対決が面白すぎる「アイルトン・セナ vs アラン・プロスト」

F1レースより面白い!?負けず嫌いのプロレーサーがチャリティーイベントでカートに乗ったらガチンコレースになってしまった衝撃レース映像。
闘争本能に火がついてしまったレーサー達はスタートから神技全開モード、セナプロ対決で盛り上がる観客、全員チャリティーなのを忘れているようだ。

posted by kazu at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 神技・達人・アート

2012年10月11日

「ゴキブリ大食い大会」で優勝して直後に死亡した男性

米フロリダ州で行われた「ゴキブリ大食い大会」で参加者が死亡。ゴキブリを食べて男性が倒れる直前までを撮影した衝撃映像。
2012年10月、フロリダ州で開かれたゴキブリ大食いコンテストに優勝した男性が、大会直後に体調を崩し、病院に搬送された後に死亡していたことがわかった。亡くなったのはエドワード・アーチボルドさん(32)。アーチボルドさんは、ゴキブリの部だけでなくミミズやヤスデの部などにも出場、計約160匹以上の昆虫を食べたが、優勝賞品の850ドルのニシキヘビを手にして喜んだのもつかの間、その場で気分が悪くなり倒れてしまったという。
他の参加者には異常は起きておらず、地元保安官事務所が死因を調べている。

posted by kazu at 17:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故・災害

2012年10月09日

1951年 補導連盟事件 〜韓国最大のタブーと言われた20万人の大虐殺〜

韓国政府が触れられたくない韓国近代史上最大のタブーをご存知だろうか。かつてはデマや作り話とも言われ、韓国政府が巧妙に隠蔽し続けていた大虐殺事件は本当にあった。自国民への武力による粛清と無差別な殺戮、補導連盟事件の真実に追った衝撃ドキュメント映像。

保導連盟事件(ほどうれんめいじけん)とは、1950年6月25日に勃発した朝鮮戦争の最中に、当時、韓国の大統領であった李承晩の命令によって韓国軍と警察が、共産主義からの転向者を再教育するための統制組織「国民保導連盟」の加盟者や収監中の政治犯や民間人など、少なくとも20万人以上を粛清のため殺害したとされる大事件である。

第二次世界大戦直後、朝鮮半島の抗日勢力においては民族主義の潮流が衰退し、共産主義が各地で主流を占めつつあった。これに対して、李承晩率いる大韓民国政府はストライキや武装闘争を挑む南朝鮮労働党を中心とする共産主義勢力に弾圧を開始した。
1948年12月1日に国家保安法を制定。1949年6月5日には要監視対象者を統制するため思想保護観察団体「国民保導連盟」なる組織を立ち上げ、これを全国に拡大していった。

国民保導連盟には、共産主義から転向した党員が登録されたほか、抵抗を続ける党員の家族や同調者に対しても登録すれば共産主義者として処罰しないとして加盟が勧められた。また、国民保導連盟に登録すると食料配給がスムーズに行われたため、食料目当てに登録した人々も多かったといわれ、警察や体制に協力する民間団体が左翼取り締まりの成績を上げるために無関係な人物を登録することもあったという。

1950年6月25日、朝鮮戦争が勃発し、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)がソウルに侵攻。6月27日、李承晩大統領は国民保導連盟員や南朝鮮労働党関係者を処刑するよう命令し、同日中にソウルを脱出した。韓国軍と警察は南へ後退する一方、国民保導連盟に登録されていた者を危険な反乱分子と見なして大虐殺を行った。
虐殺は韓国各地で行われ、北朝鮮軍の勢力が及ばない釜山・馬山・済州島でも確認されており、地方の村々では無実の村民が集められ、機銃掃射によって数十人から数百人単位が殺害されたとの証言も多く残っている。

その後、韓国では軍事政権下で発生したこの事件に触れることをタブー視し、「虐殺は共産主義者によっておこなわれた」としていた。また、事件自体が語られることも無かったため、一般人にはほとんど知られておらず時間とともに風化しつつあった。

2003年に盧武鉉政権が発足すると韓国政府は保導連盟事件の存在を認め、2008年には犠牲者追悼式に送ったメッセージにおいて国家権力の不法行為に対して包括的な形で謝罪を表明したが、李明博政権に代わってからは、真相の究明や責任の追及、遺族への謝罪は一向に進んでいない。
なお、冷戦中に「赤狩り」と呼ばれる共産党およびその支持者への弾圧は世界各地で行われたが、韓国では1948年から1954年頃までに120万人以上が殺害されたとされている。

<1951年 補導連盟事件 〜韓国最大のタブーと言われた20万人の大虐殺〜 動画1>


<1951年 補導連盟事件 〜韓国最大のタブーと言われた20万人の大虐殺〜 動画2>


<1951年 補導連盟事件 〜韓国最大のタブーと言われた20万人の大虐殺〜 動画3>


<1951年 補導連盟事件 〜韓国最大のタブーと言われた20万人の大虐殺〜 動画4>
posted by kazu at 03:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故・災害

2012年10月08日

ミスター・ジャイアンツ「長嶋茂雄」伝説の名場面集

「新たなる抱負がはじまりのスタートであります。」読売ジャイアンツ終身名誉監督である長嶋茂雄の大活躍を振り返るスポーツ映像集。
ガッツ溢れる全力プレー、天覧試合でのホームランをはじめとするドラマの数々、独特の語り口調と誰からも愛される憎めないキャラクター、いわゆるひとつの昭和を代表する大スターだ。余談だが、長嶋茂雄、アントニオ猪木、志村けんは同じ誕生日(2月20日)である。

<ミスター・ジャイアンツ「長嶋茂雄」伝説の名場面集 動画1>


<ミスター・ジャイアンツ「長嶋茂雄」伝説の名場面集 動画2>


<ミスター・ジャイアンツ「長嶋茂雄」伝説の名場面集 動画3>


<ミスター・ジャイアンツ「長嶋茂雄」伝説の名場面集 動画4>

2012年10月06日

映画名場面集「ちょっと変わった壮絶な死に方 TOP5」

アクション映画を盛り上げるためには壮絶な死を遂げるシーンは欠かせない。グロあり笑いあり超B級から名作映画まで独断と偏見で選んだ衝撃シーン映像集。
ツッコミどころ満載なので、細かい事は考えずに見たほうが良いかもしれない。あと菅原文太は不死身ということでお願いしたい。

第5位「Karate Girl」


第4位「スネーキーモンキー蛇拳」


第3位「俺たちに明日はない」


第2位「吐きだめの悪魔」


第1位「太陽を盗んだ男」


番外編「裸の銃を持つ男」※このあと助かった?
posted by kazu at 01:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 痛い・スリル・危険