2012年10月31日

おじさんが雄鹿に追いかけられるも格の違いを見せ付ける

おじさんの絶妙な間合いが素敵!ヤル気満々の雄鹿とおじさんの手に汗握る攻防をとらえた衝撃映像。
とにかく鹿の角がデカ過ぎで怖い。しかも何だかすごい怒っている様子である。おじさんはしつこく追いかけられて大ピンチの連続、しかし、おじさんには秘策があったのだ。

posted by kazu at 16:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 動物・自然・宇宙

2012年10月25日

歴史に残る名言?「働いたら負けかなと思ってる」ニート(24歳・男性)の動画

「〜したら負けだと思っている。」「働いたら負け。」なんて言葉が何となく流行り出したキッカケとなった伝説の衝撃社会問題映像。
画像では良く見かけるあのワンシーン、真面目に働いている社会人にとってはくだらない内容だが、こんな現実もあると言うことで一度見ておいてはいかがだろうか。んー、ここまで有名になるってある意味スゴイなぁ。

<歴史に残る名言?「働いたら負けかなと思ってる」ニート(24歳・男性)の動画 ショート版>


<歴史に残る名言?「働いたら負けかなと思ってる」ニート(24歳・男性)の動画 ロング版>
posted by kazu at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・文化・歴史

2012年10月24日

ピューマに狙われても最後まで自分のペースを乱さないナマケモノ

もう少し何とかならないの?どうしてもナマケモノを応援したくなる衝撃動物映像。
凶暴な肉食獣ピューマに狙われたナマケモノ、普段は超のんびりスローな動きだが、敵に襲われたときはどうなるのだろうか?爪を研ぐピューマが怖すぎる。

posted by kazu at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 動物・自然・宇宙

2012年10月18日

退役シャトルを陸路で運ぶ大作戦「羽を取り外したら、負けだと思っている」

街路樹を400本切り落としてまで決行した人類の英知を結集した歴史に残る大作戦!スペースシャトル・エンデバー号の陸路大移動の衝撃映像。
この羽のついた飛行機もどきの巨大な乗り物が、数々の苦難を乗り越えて地球と宇宙の間を何往復もしていた偉大なスペースシャトル様である。それにしても、ほんとに宇宙まで行ってたんだよね?と言いたくなる地味な運ばれ方だ。まあ実際に目の前で見たら「うぉー!スゲー!」って感じになるんだろうけど・・・。いずれにしても、これは大切に保存してほしい貴重な乗り物だ。
なお、エンデバーは2012年10月末から「カリフォルニア科学センター」で展示する予定となっている。

<市街地をゆっくりと進むスペースシャトル・エンデバー号>


<シャトル輸送機N905NAに乗せられたエンデバー号>


<「きぼう」の部品を宇宙まで。エンデバー号打ち上げの様子>


<若田さん無事に帰還、エンデバー号着陸の様子>

2012年10月16日

日本一ワイルドな長距離フェリー「おがさわら丸」

他の便が欠航しても、おがさわら丸だけはガチで出航。東京と小笠原諸島の父島を結ぶ定期航路としては唯一の交通手段であるおがさわら丸の衝撃映像。
おがさわら丸は、総トン数 6,700t、全長 131.0m、全幅 17.2m、乗客定員 1031名の貨客船で、東京(竹芝桟橋)と 父島(二見港)の間を6〜7日程度に1便運航、片道約25時間30分で結ぶ。黒潮を横切るため、機関出力を高くしているのが特徴で、外洋航海となるため揺れ防止のフィンスタビライザーも装着されている。
小笠原諸島の住民にとっては貨物船の共勝丸とともに生命線と言ってもいい貨客船である。

<大波をかきわけて、おがさわら丸出航!>


<台風12号 vs おがさわら丸>


<希少!おがさわら丸の機関室映像>


<感動!おがさわら丸で故郷を旅立つ若者達>
posted by kazu at 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 痛い・スリル・危険