2009年08月24日

大原麗子「すこし愛して、ながーく愛して」CM映像集

女優、大原麗子(おおはら れいこ)の懐かしいCM映像集。ホンダ・イブ、京セラ・YASHICA-T、POLA・ESTINA、住友生命、サントリー・レッド(SUNTORY RED)、サントリー・オールド(SUNTORY OLD)ウイスキー等のCM動画。独特なムードと色気、ハスキーボイス、絶妙な演技、短いCM映像の中にも女優、大原麗子の美しさと魅力が溢れている。どの作品を見ても、29歳から難病のギラン・バレー症候群と戦いながら、芸能活動をしていたとは微塵も感じさせない。大原麗子は、映画・ドラマ・CM、どんな仕事や撮影でもセリフは全て暗記し、撮影現場に台本を持ち込むことは無かったという。

<大原麗子CM映像集 動画その1>


<大原麗子CM映像集 動画その2>
posted by kazu at 18:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学・芸能・その他

マイケル・ジャクソン 25年前に頭が燃える大ハプニング!

マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)、25年前のCM撮影中に起こった衝撃のアクシデント映像。1984年にペプシのCM撮影中に頭にやけどをしたのは有名な話だが、まさかマイケルの死後にこの映像が流出するとは。映像には、花火の火がマイケルの髪の毛に燃え移り、髪が燃える様子と火を消した後に、マイケルの頭頂部の髪が無くなっているのがハッキリと映っている。一説では、マイケル・ジャクソンはこの事故をきっかけに鎮痛剤を服用するようになったのでは?との噂もある。

posted by kazu at 11:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学・芸能・その他

マイケル・ジャクソン 死亡する2日前のリハーサル映像と遺言書の内容

2009年6月25日に急死したアメリカの歌手、マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の亡くなる2日前(6月23日)のコンサートリハーサルの映像が公開された。このリハーサル映像を見る限り、まさか2日後に急死するとはとても思えない。死因については、マイケル・ジャクソンは睡眠不足に悩み、強い鎮静剤「ディプリバン」を使用していたと一家の栄養補給の相談にのっていた看護師が証言。この薬は無呼吸や心不全の副作用があり、米メディアは死因の可能性の一つとして注目している。また、遺言書(遺言状)が7月1日、ロサンゼルスの裁判所に提出され、遺産相続などの内容が明らかになった。正確な遺産総額は明らかにされていないが、少なくとも5億ドル(約483億円)を超えるものと推定され、マイケル・ジャクソンの遺言書は、今後の遺産相続をめぐる手続きに大きな影響を与えるとみられる。遺言書は2002年7月7日付で、マイケル・ジャクソンさんの母親のキャサリンさんに、マイケルの子ども3人の養育権を認め、全財産を家族のための基金「マイケル・ジャクソン・ファミリー・トラスト」に信託し、前妻のデボラ・ロウさんを遺産相続の対象外にすることなどが記載されている。今後、遺言書の効力などについて裁判所で審問を行う予定となっている。

<マイケル・ジャクソン 6月23日のコンサートリハーサル映像>


<マイケル・ジャクソン 遺言書の内容を伝えるニュース映像>
posted by kazu at 11:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学・芸能・その他

2009年08月22日

マイケル・ジャクソン「You Are Not Alone」

マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)急死のニュースを聞いた時、なぜか不思議と彼の死を信じることができなかった。レコード・CDの売上枚数は音楽史に残る驚異的な数字を記録。また、天才的なダンスパフォーマンスで、プロモーションビデオの地位を確立。そして何よりも黒人音楽を世界に広め、音楽業界に与えた影響とその功績は計り知れない。さようならマイケル。ありがとうマイケル。

posted by kazu at 01:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学・芸能・その他

2009年08月21日

ノリノリのりピー!クラブのDJブースで踊り狂う酒井法子の映像

酒井法子被告が六本木のクラブでトランスDJプレイ!髪を振り乱して踊りまくる衝撃映像。この映像は、2006年2月19日に東京の六本木、CLUB「ヴェルファーレ(velfarre)」で行なわれたイベントで撮影されたもので、覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴された女優の酒井法子被告(本名:高相法子)が、DJブースでテクノトランスの曲に合わせて、マンモスたのピー!感じで踊っている様子が映っている。その姿は、清純派アイドルのイメージとは、あまりにもかけ離れたもので、この頃、既に薬をやっていたのでは?と思ってしまうほどだ。

posted by kazu at 03:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学・芸能・その他