2010年08月16日

太平洋戦争 空襲で破壊された日本の大都市

太平洋戦後間もない頃に撮影されたと思われる空襲で破壊し尽くされた日本の都市の映像。大阪、神戸、広島、長崎、東京の順番で紹介される。アメリカ軍の日本本土への無差別爆撃により少なくとも30万人以上が死亡。沖縄や当時の日本の占領地に居住していた民間人の死者を含めると50万人以上が犠牲になったとも言われている。

posted by kazu at 13:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 戦争・軍事兵器
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